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| ABOUT THIS SITE |
| スター・トレックをはじめとしたSF映画、ジョン・カーペンター監督のような変わった肌触りの映画、ちょっと懐かしめの映画から音楽、レースなどの幅広いジャンルの映画のご紹介サイトです。正統派とはいえない映画が一般向けの映画を中心に家族向け、テレビ・シリーズなども含めた面白作品が大好きな管理人が日々の生活で何気にみたり買ったりしている映画を簡単に批評。かなり自己満足系のものですがよろしければ適当に参考にしていただければ大満足です。 |
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| 最新記事 |
| レッド・オクトーバーを追え (1990年米国パラマウント) |
軍事小説の代名詞とも言えるトム・クランシーの代表作の一つであり彼の作品の初の映画化作品であるのがこの「レッド・オクトーバーを追え!」だ。
映画が公開されたときは賛否両論があったが、批判側は原作に対する批判に近いものや重箱のスミをつつくようなものが多く、ほとんどが粗探しといった趣であった。・・・・・・・・続きはこちら |
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| 過去の刑事ものの作品にもよくあった警察内部の汚職を告発するために立ち直った刑事が最後には犠牲になるという内容の映画だ。相変わらずよれよれの刑事を演じるのはこの人しかいないというほどしっかりした真面目な役はないというのが持ち味のブルース・ウィリスが主演。しかし年齢的にもかなり酷な状況にある彼だと本当に悲惨すぎる感じがしてもうこの手の映画に出るのはやめてくれという趣が強くなっているのも事実だ。・・・続きはこちら |
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| ボーン・アイデンティティ(2005年米国 ユニバーサル) |
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| 記憶喪失となった狙撃者の記憶を取り戻そうとする旅を描いたどちらかと言えば古典的な物語だ。ただこの映画の画像的な部分での表現は目に慣れた表現でのヨーロッパを処理しているため大資本の米国映画の悪い部分がいくらか消えているところがよさの一つともいえる。過去(20から30年前)のニューヨークを主体にした映画のような趣がありまあまあ好感が持てる感じはある。・・・・・・・・続きはこちら |
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