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ムーヴィーズ・フロム・マース呑気な映画、テレビ系ぼやきサイト

音楽物OPICS

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そう、音楽物は結構昔から・・・・
と、いうか何気にいまだに影響が・・・あるのかな?の
ウッドストックがあるからだな。
音楽物はやはりどうしてもライブの映画化的になるのだろう。
海外ドラマの音楽物はなにげにミュージカル系だったり
家庭内音楽ドラマというか、まあ平和主義だったりもする。
のどかというか、まあみんなで楽しくが普通。
で、たまに大きく影響のあるものが出てきていた!
と、いうのが本当のところだろう。
歴史的に意味があるからそれなりのということだな。
だから逆に本気で映画化だとか
それに近いものは最高の面白さになっている。
単なるライブ録画だと、テレビ番組になってしまう。
それ以上ものということが一番大事なことというのが現実だ
だから逆に歴史的なものになっているので傑作が多い
そう、それなり以上の物を必ず作ることにつながっている。
だからいまだに有効なものが本当に多い
今はどうなのだろう。逆に新しいものは難しいというのが現実。
そうなって仕方がないのだろう。
ある程度のパターンが・・・そう一番の敵が目のまえにの状況。
そのうち再び凄いものが出てくるのだと勝手に信じるのだ。


ジミ・ヘンドリックス JIMI HENDRIX
ストップメイキングセンス TALKING HEADS
WOODSTOCK
THE DANCE
WATTSTAX
RAY
SHADOWS AND LIGHT
THE MOTHERSHIP CONNCTION
RUST BEVER SLEEPS
THE LAST WALTZ
TOWER OF POWER IN CONCERT
BRIDGES TO BABYLON
A NIGHT WITH LOU REED.
JIMI HENDRIX PLAYS BERKLEY
THELONIOUS MONK STRAIGHT NO CHASER
THE AMERICAN FOLK BLUES FESTIVAL VOL1
THE AMERICAN FOLK BLUES FESTIVAL VOL2
THE AMERICAN FOLK BLUES FESTIVAL VOL3
ラウンド・ミッドナイト
ストレート・ノーチェイサー
STEPPING RAZOR RED X